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「ホームページ制作」 オンラインセミナー 第4回目 「好印象を与える」
2011年04月22日
第4回目「好印象」を獲得する  
○訴求相手はユーザー

ホームページでは、ネット上にしか情報が公開されていませんから、検索エンジン対策の重要性が高まります。
上位表示はあくまでも、手段であって目的ではありません。
ホームページの目的は、販売や広報手段になります。
売上を実現することによって、ホームページでのマーケティングが生きてくるのです。

ですから誰が最も重要かと言えば、「顧客」(ユーザー)となります。

顧客へと訴求していく段階まで行きますと、ネット制作技術の問題から、WEBコンサルティングへとバトンタッチされます。
ですからホームページの制作が完了しましたら、それ以降のマーケティングは、WEBコンサルティングの専門分野に、特化した会社を探すことをお薦めします。
例えば、大手では、ボストンコンサルティングや船井総研が挙げられます。
年商が30億円を越える頃には、これらの会社を思い出すといいでしょう。

ネットショップや、B2B等の企業では、取引態様が異なりますので、
自社の状況に応じた、ホームページを作ればいいでしょう。
その場合、やはり、始めて来所される方への第一印象が大切です。
第一印象は、ビジネスシーンで、50%近い好印象を与えるチャンスになるのです。

その際気をつけることは、テレビコマーシャルなどで、あなたが好印象を持ち有用なCMを流している会社に注目すれば、それらの事業や商品紹介の仕方が参考になります。
一度、じっくりと、テレビのコマーシャルを観察してください。

  コメントは、WEBコンサルティング担当

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