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「ネットショップ制作」 オンラインセミナー  第2回目 「ショップ型・ホームページ制作実務」   
2011年02月28日
「ネットショップ」型 ホームページ制作の実務  第2回 オンラインセミナー
○自店用
○ASPの利用

ネットショッピングモールに入りますと、モールの運営者から各種のサービスが受けられます。
・買い物カゴ(カート)
・クレジットなどの決済システム
が便利な機能と言えます。その他にも各種の機能が使えるので、ショッピングモールを利用するメリットは大きいと言えるでしょう。
買い物を実行された人への、自動的な注文確認や返信機能なども、ユーザーには助かる確認サービスと言えます。

自店内ですでにネットショップのホームページを持たれ、ある種の重要なキラー商品がある場合は、ショップ機能にリンクを張ったりして、相乗効果を狙えるメリットも出てくるでしょう。
ホームページだけで販売に繋げる時の大まかな原則は、
訴えかける時は、「一度に、一つの商品」紹介が適切です。
その商品の中で、色の選択や大きさの種類は、複数あってもかまいません。
買い物をされるお客様が迷わないように、適切な誘導をしなければなりません。

●一度に一アイテムへ集中してもらう配慮
これが、よく販売できる人が常に心がけることです。

例えば、「ブルーチーズ」の商品コーナーを設置するなら、ブルーチーズだけで、そのページを構成する方が、ベターになります。(産地別、国別、その他の特色別分類)
その中で、よく売れる商品に順位表示を記述する。「店長イチオシ商品」とお薦めする方法などが、来店されたユーザーへの親切な誘導となるでしょう。

ネットショップ向けのホームページを制作される場合には、これらの原則を守りつつ、商品アイテムが、検索エンジンで上位表示されるように工夫することが大切です。

   コメントは、ホームページ制作 神戸企画部

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